草加工務店 小関工務店 リフォーム

草加の工務店小関工務店は創業45年。
埼玉県の県南、川口・浦和・草加エリアを中心に注文建築、一戸建て分譲住宅を柱として2,800棟余の建築実績を重ねてきました。
埼玉県草加工務店として、お客様の考え方や生き方(ライフスタイル)を学び、お客様との対話の中から、ご家族が本当に安らげる住まいを創りつづけております。

また、リフォーム増改築工事も請け負っております。どうぞ、お気軽にお見積などお問い合わせください。こちらからご訪問したり、しつこい営業はいたしません。お気軽にお電話ください。

TEL:048(932)2411(代(午前10時~午後5時・木曜定休)草加の工務店

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

リフォーム&増改築 大相談会

リホームへの熱い思いを語ってください。

杉さん

工事部部長 杉浦由夫

草加工務店小関工務店リフォームや増改築のご相談を常時おこなっております。あなたの住まいのことで、気になるところ、修繕したいところ、お見積り等、相談したいことがありましたら、どうぞお気軽にお問い合わせください。地元密着型の工務店ですから、細かなことでも対応いたします。


例えば:
■ペット(ワンちゃん・にゃんチャン)と快適に暮らしたい。
■太陽光発電を検討してみたい。
■日当たりがわるい。何か対策はないか?
■キッチン、浴室など水廻りの若返りを考えています。
■室内の段差を解消してバリアフリーに。
■限りなく新築に近いリフームをしたい。
■床暖房によるクリーンな
 リビングにしたい。

PRカード

このような方はぜひお問い合わせください。
●リホームはしたいけど、どこに頼んでいいかわからない。
●総額いくらでリホームできるかが知りたい。
●オール電化のメリット・デメリットを知りたい。
●建替えか、リホームか、どちらにしようかお悩みの方。
●リホームのプロに色々聞いてみたい。
●実物の設備を見てみたい。
●リホーム会社に見積り検討中の方。


草加工務店小関工務店には新築の施工を担当する
一流の職人達が揃っています。


TEL:048(932)2411(代(午前10時~午後5時・木曜、第2、第4日曜定休)

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

売土地タイトル 蕨市北町

蕨区画図

JR京浜東北線「蕨」駅より徒歩15分・JR埼京線「戸田」駅より徒歩16分。
2駅利用可。国道17号線沿いの3階建。飲食店、美容室、クリーニング等の店舗にも適しています。

建物プラン例

蕨・北町間取り

土地価格
●土地面積/89.27㎡(27坪)
2,270万円
●上記3階建てプランで総額4,180万円※参考価格です。

蕨案内図

■所在地/埼玉県蕨市北町3丁目4-7(住居表示)
■交通/京浜東北線「蕨」駅より徒歩15分・JR埼京線「戸田」駅より徒歩16分 ■地目/宅地 ■都市計画/市街化区域 ■建ペイ率/60%
■容積率/200%
■取引形態/売主

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

新規分譲

私の家
六木
家族六木

自由設計の土地に《私の建てたい家》を実現してください。
幼稚園、小学校が近い公園の隣りの3棟現場!

■建築条件付分譲で建物はフリープランで承ります。
プラン例も数多く用意しています。
あなたのご家族構成、ご予算に応じて、自由な発想で「建てたい家」を実現してください。
公園のお隣で閑静な住環境ですから、小さなお子様のいるご家庭には良いロッケーションだと思います。ぜひ、現地をご覧になってください。

土地33坪で価格:2,340万円より(建築条件付)

◎詳しくはコチラ

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

小関ハウス 元郷1 ハウスメーカー ニューヴァリアンロゴ

地震に強い家
建築基準法により、耐震性の高い(耐震等級2又は3)の家
健康優先へのこだわりの家
高気密・高断熱により最高の室内環境の家
安全で安心な家
ドロボー(住宅侵入盗)を寄せ付けない設計の家

TEL:048(932)2411(代(午前10時~午後5時・木曜第2、第4日曜定休)

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

KPAa 新街並

川口・新井町街並み 落着いた雰囲気のグレード感溢れる外観

小関工務店は「建物のこだわり」や「住まい方へのこだわり」を、次のように考えています。住まいを建てる上でのご参考にしてください。

KHPe

リビングと

リビングは、間取りによって広さや形が違ってきますが、100㎡程度の住宅の場合は、キッチンとリビングで一つのスペースとして、生活の中心をなしているといえるでしょう。
リビングの活用方法として、一つのご提案は、大きなテーブルを置いてこのテーブルですべてを兼用します。朝夕の食事はもとより、お子様の宿題とアドバイス、乾いた洗濯物の区分けや整頓、家族のくつろぎや団欒、お友達とのコーヒーブレイク等などです。そういう意味では、多機能テーブルでコミニケーションテーブルとでも言えるでしょう。


リビングい

キッチンと対面式のタイプの場合は、キッチンの対面側に高さ70センチ程度、巾40センチ程度のカウンターを設けると便利です。
3人掛け程度で、朝やお昼の食事など忙しい時は、キッチンから直接受け取って済ませることができて、便利です。

リビング内に床暖房が施工されています。この床暖房は、一般的には、暖房機能として理解されていますが、多目的に重宝です。梅雨時の床のジメジメした状態は、床暖房によって乾燥した状態になります。お子様やお年寄りに優しい強制換気不要の暖房です。
温度調節のサーモスタットが働きますから、燃費も経済的です。機能は風呂釜と兼用で、沸かしたお湯をビニールパイプで床のフローリングを暖めます。40度程度ですから火災の心配はありません。
リビングにも花置き台を設けています。お花の一輪挿しは心を和ませてくれます。

KHPb

キッチンは間取り、大きさ機能によって使い勝手が違ってきます。まず、大きさと機能から見てみると、当社のシステムキッチンは、ノーリツの「ベステI型」2550です。この2550がキッチンの長さです。2550mmで、長さとしては充分かと思います。
次に機能ですが、毎年毎年、各メーカーは、モデルチェンジをして機能を高めています。基本的な考え方として、住宅は20年以上の耐久性がありますが、水周りといわれるキッチンは10年程度から増改築等で取替えられる可能性があります。
10年経つと機能も相当変化します。よって、大きいものや高価なものより標準機能が装備されているもので充分かと思います。

キッチンと

そういう意味で当社のシステムキッチンの機能を見てみると、まず、天板といわれる調理台の部分ですが、ここはステンレス仕上げです。人造大理石製などもありますが、衛星面や掃除することを考えるとステンレスが使いやすいでしょう。
食器洗い乾燥機が引き出しタイプで内臓されています。たいへん重宝です。
日常使う食器類は、食べ残しを簡単に洗ってセットするだけです。高温の煮沸消毒で洗って、そのまま乾燥します。食器収納庫にもなります。家族5人分ぐらいの食器は全部この中に納ります。鍋や調理器具は、引き出しタイプのキッチン収納に収めます。


キッチンい

吊戸棚は、エアダンプ方式といわれる小指一本程度の力で下げられる便利な吊戸棚です。小さめの踏み台を用意すれば、奥まで充分収納できます。
最近はシンクもほとんどがジャンボシンク1つのタイプになりました。洗う作業と洗ったあとのシンクの掃除も簡単です。


キッチンc

次に間取りによってキッチンの使い勝手のタイプが分かれます。
リビングに向かっての対面式タイプと、リビングの奥に位置する独立型タイプが多く見られます。好みによりますが、リビングに家族以外の人が繁茂に出入りする場合は、独立型で必要に応じてキッチンの出入り口にスクリーンを設け、簡単に遮断できるようにすると便利です。他方、お子様が小さい時期の場合は、キッチンの作業中でもリビングの様子が見える対面式タイプが好まれます。奥様自身もテレビを見ながらの作業や家族との団欒もできます。

KHPc

浴室い

最近は、お風呂の使い方も多様化してきました。熱いお風呂につかって一日の疲れをとるのはもちろんです。阪神淡路大震災以来、復旧の早さの違いから、ユニットバスが一般的になりました。
そして、ユニットバスの広さも0.75坪サイズのものから1坪サイズになりました。
当社の浴室は、さらに一回り広く、1.25坪サイズです。この0.25坪の違いが使い勝手に大きく影響します。
1坪サイズの浴室はバスの大きさは2人漕です。洗い場スペースが長方形で少し狭いのです。

浴室と

1.25坪になると、洗い場がほぼ正方形で、親子一緒に洗えます。お子さんがお父さんの背中を流してあげられるサイズなのです。
又、ユニットバスはお掃除が簡単です。タイルの目地の掃除もありません。天井も簡単に掃除できます。さらに、お風呂の色調も疲れを取るのに大切な要素です。浴室内にあまり物を置かないようにして、白を基調とすることによって疲れのとれかたも違ってくるそうです。
浴室内で本を読んだり出来るテーブルなどのグッズも販売されています。バスにふたをして、読書しながら1時間程度ぬるめのお湯につかる半身浴が増えているそうです。

KHPd

トイレと

「トイレがトイレを洗うーの」「全自動おそうじトイレ アラウーノ」松下電工のCMです。
トイレ掃除の手間を省くことを目的に松下電工が研究して開発したトイレです。少し専門的ですが「プラスチックの一種である有機ガラス系の新素材は、陶器に比べて、格段に黒ずみやぬめりの原因となる水アカに強い。課題は強度が足りないことで、材料の配合や成型方法など試行錯誤を重ねた。洗浄に使う泡ではさまざまな実験の結果、直径5ミリ大きな気泡に続き、台所用合成洗剤を含んだ60マイクロ・メートルの微細な泡が出る2段階方式にたどり着いた。工業デザイナーの深沢直人氏らが設計に参加し、便器と便座の間など、汚れがたまりやすい隙間を極力なくした。」という賜物です。ロータンクをなくしたスッキリデザインです。おしゃれな手洗いを別に設けました。


トイレc

もともと当社のトイレの広さの標準は、縦1820mm,横1365mmと約タタミ1.5枚分のスペース。これは、一日数回家族全員が頻繁に利用するスペースであることから、同時にいろいろなことが出来る様、広くしています。たとえば、新聞を両手で広げて全体を眺めて必要な記事に目を通す。近い将来、車椅子を利用することになっても中で1回転できます。
座った時に足が邪魔にならない高さに300mm程度の巾のカウンターを左右どちらかに設けています。少し長めの使用となった時カウンターに置いてある雑誌や本を手にとってゆっくり用を足します。まだまだ、色々な使い方があります。

「アラウーノ」
松下電工が06年12月に発売した掃除機能付きトイレ。通常は一週間に1~2回必要なブラシ掃除が3カ月程度不要になるという。重さは陶器製の従来品に比べ約半分の16Kg。水の使用量も半分以下に減らした。

外壁の

外壁a

かつての建物の外壁といえば、吹き付けによる、スタッコ仕上げやボンタイル仕上げが主流でした。この吹き付け仕上げによる外壁は、水アカや植物性のカビが付着しやすく汚れが目立ち、クラックといわれるヒビ割れが目立ち始める頃には、再度吹きつけが必要になってくるのが難点でした。
このような難点を解決する外壁材として開発されたのがサイディングです。水アカが付着しにくく、色、柄、厚みも多種多様です。コンクリートの打ちっぱなしの柄のサイディングも登場しています。サイディングは、最近の住宅に非常に普及しました。単一の柄のサイディングでのデザインも美しい外壁ですが、2,3種の無地と柄のサイディングを、上下や左右に貼り分けるデザインもなかなかおしゃれな色調です。


外壁c

このサイディングは、それ自体は石膏ですから、耐震性については独自での力はありません。例えば、当社の施工は、下地として、開口部(窓)以外の部分に構造合板を貼り、その上に通風スペースを確保してサイディングを貼ります。いわば外壁のお化粧的に貼っています。




地震への対応は、下地の構造合板がねじれ等に力を発揮します。また、この構造合板とサイディングの間に床下からの風が通るスペースを確保することにより、壁内や下地材の腐食を防ぎ、建物を長持ちさせています。

カースペース

カースペa

最近は、玄関周辺やカーポートに、フェンスや門扉を設けないで、オープンタイプの住宅が増えています。例えば、当社のカーポート付近の仕上げは、道路との境界から約1m程度を帯状にタイルで仕上げ、玄関のタイル仕上げのステップへとつなげます。

カースペースb

カーポートは、車の出入りがスムーズに出来ることを最優先に考えます。フェンスや隣地との境界ブロック塀も最小限にします。カーポートの駐車スペースはコンクリート仕上げで着色します。車がないときは、多目的に利用できるよう緑色やクリーム色など楽しい色で仕上げます。そして、お子様の遊び場、ガーデニングの植え替え、バーベキューなどに利用します。

玄関と

玄関収納a

玄関は、建物における外部との接点です。お客様を迎えると同時に家族も頻繁に出入りする場所です。できれば、常に整然としておきたいものです。生活じみたものがあると、お客様に家全体がそんな印象に写ります。最小限の履物だけが置かれていることが理想です。

そう考えると、玄関の収納は大きいほど重宝といえます。例えば、当社の玄関下駄箱収納は床から天井までの収納スペースを確保しています。使用頻度の高い履物を一番取り出し易い部分に収納します。順に以下同様です。

壁厚を

花台

壁の厚みを利用した、おしゃれな花置き台があちこちに設けられています。それぞれ、設ける場所に応じて、床からの高さや、たてよこの寸法も違い、目線や空間に合った花置き台スペースになっています。
一輪挿しを置くだけで心が和みます。また、和室にも座った目線に設けています。和風の置物やミニサイズの埴輪などを置くことによって和室の趣も高まります。

洗面室とガス


洗面室

洗面室の広さは概ね1坪(たたみ2枚分)です。浴室に隣接した動線にするのが一般的です。また、常に水がついて回るスペースですから、この水対策が重要です。床壁天井の仕上げ材は水を意識して仕上げます。床はフローリング調のクッションフロアーを貼り、壁天井はビニールクロスで仕上げます。

また、当社では、洗面室の洗濯機の上部にガス衣類乾燥機を設置しています。この、ガス衣類乾燥機は予備的な乾燥作業に重宝です。例えば、雨の日が続く梅雨時は洗濯物が干せないので、威力を発揮します。お子様の泥んこ汚れでも数十分です。

和室の

和室

1階のリビングの脇に和室を設けるか否かは、賛否いろいろ議論があるところです。和室をなくし、その分リビングを広くするタイプの間取りも多くなりました。
この1階の和室を活用されていないことがその原因でしょう。ほとんどの場合、突然のお客様用の予備室的な使い方や、物置的な利用になってしまいがちです。
その点を考えれば、独立した和室にするより、リビングに隣接して、ホールからの出入り口を設ける動線にしておけば活用法も広がります。床の高さをリビングの床より30センチ程度高くして、リビングと一体利用すれば、和室というより料理屋の「小上がり」的に、いわゆるタタミコーナーという感覚で使えます。リビングとの床の段差約30cm部分には、スライド式引き出し型収納を確保すると、小物やストックに重宝です。

この、タタミコーナーは、コタツを置いたり、鍋料理などに便利です。もちろん襖を閉めてしまえば、正式な応接間としてお客様をお迎えすることも出来ます。
ご両親などのお泊りの際もゲストルームとして使えます。
さらに、寝室は2階に設ける場合が多くなっていますが、風邪を引いて熱がある場合などは、リビング脇の和室で休んでいた方が、看病などにも便利です。
そのような使い方が多様であることから、和室の仕上げは、従来の京壁や杉の板の天井などから、モダンな仕上げに変更しています。

収納い

床は和室の命であるタタミですが、壁、天井は和風のモダンな色柄のクロス仕上げにしています。
長押(なげし)もなくして、天井高も最近の身長の伸びに併せて洋間サイズにしています。

寝室の

寝室あ

2階の寝室は、少しこだわりを持って仕上げています。まず、広さを8畳程度にしてダブルベットを置けるよう配慮し、クローゼットもウォークインクローゼットタイプにし、衣類が全部収納できるようにしています。

壁には、一輪挿し用の花置き台を設け、天井は、緩やかな曲面天井にして、照明はやわらかな間接照明にしています。そのような演出によって、寝室の雰囲気は、高級シティホテルの雰囲気さながらです。ちょっと厚めのじゅうたんを敷きつめて、こころ安らかにおやすみなさい。

クローゼット

クロゼットc

最近は洋風主体の建物が増えています。子供室、寝室等においては、収納スペースとしてクローゼットを設けています。
各部屋によって、クローゼットの形や大きさに違いがあります。共通している点は、家具を部屋の中に置かなくてすむことです。収納スペースとして充分であることを考慮しているからです。

それは、阪神淡路大地震の教訓から来ています。つまり、阪神淡路大地震では、地震の発生時間が明け方であったことから、多くの人が床の中にいて眠っていました。そして、約6,400人以上の人が亡くなりました。

そのほとんどが、圧死(家具や倒壊した建物の下敷きとなり即死の状態)でした。地震対策の一環として、極力、家具は部屋の中に置かないことが重要です。クローゼットだけなら倒れることもないし、下敷きになることもありません。
子供室のクローゼットは、天井との間に約50センチ程度の空間を設けています。これは、部屋の天井を全部見えるようにして、部屋を広く見せることを考えました。


クロゼットd

さらに、クローゼットの上に飾りや軽い物を置けるようにしました。ぬいぐるみやクッション、おもちゃ箱等、一時的な飾り棚や収納として利用できます。また、寝室のクローゼットは、約2倍以上の広さを確保しています。いわゆるウォークインクローゼットです。日々使う衣装はすべてこのクローゼットのパイプに吊るします。箱物は棚に整理します。逆季節の衣類は、クリーニング店に預けたままにしておくという人も増えています。効率的に使うコツです。

収納

収納

階段下やキッチン周辺、ホールなどに奥行き30cm程度の収納があります。問題は使い方です。間口90cm程度ですから雑物が床から積み上げられていっぱいになってしまいがちです。そこで、30cm感覚で4段程度の棚を設けます。缶詰、ペットボトル等の保存スペースや引き出し代わりのスペースに早変わりします。

バルコニー


バルコニーあ

建物の2階の南側に当たる部分にバルコニーを設けています。広さは、建物全体の間取りとの兼ね合いで多少違いがあります。かつての日本の住宅は、ベランダといわれるタイプでした。
つまり、スノコの床に雨をしのぐ屋根を設けて、夕涼みや洗濯物干し場として重宝に使いました。最近は、外観が洋風になってきましたので、ベランダタイプからバルコニーへと変わりました。

このバルコニーは、ベランダと違って、1回の屋根の上に設けるのではなく、2階部分から空中に設けます。屋根も掛けません。床は防水施工で雨が降っても大丈夫です。
使い方もまったく屋外として使います。少し広めですと、夕涼みがてらの生ビール。週末にはバーベキューなど家族団らんに一役。洗濯物干し場として利用する場合、突然の雨にも対応できるよう、物干しさお1,2本分のアクリルの屋根を設けておくと安心です。

以上当社の家づくりのポイントを列挙してみました。
あとは実際の建物を見てご確認ください。

株式会社小関工務店の進行中プロジェクト

小関工務店 分譲住宅情報

足立区・六木(全3区画)
建築条件付宅地分譲
価格/2,340万円より

蕨市

蕨・北町(1棟現場・3階建)価格/4,180万円